今日、この日から!
お絵描きや手芸など、簡単な趣味を行なってます^^
徳島県池田町の旅 2011年1月2日
どうも。anfellです

昨日、さわ姉さんとJRの旅に行って参りました。
お正月に2000円切符で四国をどこまでも乗り放題という切符をJR四国さんが出していて、
去年の年末にさわ姉さんは、この切符で一人旅をする予定だった。

それに私が便乗して同行する形になりました。

讃岐の道後温泉まで行く予定だったけれど、2000円切符は一日限りで無効になるため、
讃岐まで行くと帰りに新しい切符が必要になるので却下。

そんで、高知の窪川か、徳島の池田に行く事になって。

うちの従兄弟が池田出身だったので、私が池田に行くと決めたのです。

道中、さわ姉さんとノンストップおしゃべり。

「トンネルを越えると雪国だった」とか言ってると、

池田1

窓の外は雪景色に変わり、テンションが上がりました。
2時間半ぐらいかかって徳島県池田町に到着。

めっさ。めっさ昭和だった。

池田2

池田3

昼食を食べて温泉に入る予定。

駅に設置された喫茶店で昼食を取る事に。

私は「肉うどん」、さわ姉さんは「祖谷そば」という池田のお蕎麦を食しました。

池田4

肉の味がすき焼きのお肉のようで美味でした。

さて、さわ姉さんが高知で調べてた温泉に向う。
アーケードの中あ大通りというか、バスや車が通る珍しいところで、とても静かだった。
ひときわ目に付くのが「サンライズ」というレトロなビルだった。

温泉に着くと、開業が夕方の4時からだった。
帰りの列車の出発時刻も4時だった。

お、温泉がメインの旅で温泉なしだとーーー

私達は、目立っていた「サンライズ」に入る事に。
ちなみにサンライズの写真を撮ってないのが悔やまれる。

サンライズの一階はスーパーマーケットだった。
入り口の天井に、マジックで「迎春」と書いた紙が4枚ぐらいたれていた。

レトロすぎるだろう。

2階は服屋さんだった。
おばさん用の服が並ぶ中、手書きで5割引など書いた紙が服にテープで貼り付けられていた。
25年ぐらい前に来たんじゃないか。

3階は宮脇書店。

特に何も経験しなかったサンライズを後にして、外の空気は気持ち良いなぁと思っていると、
帰りの列車が来るまでに時間を持て余した。

a「アーケードの中に喫茶店が開いてたし、そこに入るのも良いかも。
 お金持ちの喫茶めぐりと言う事で

さ「そうしよっか。本当にお金持ちのやることみたいだよね

という事で、さっき昼食を食べたばかりで喫茶店をハシゴという間違った贅沢に走りました。

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ヨーロッパの貴族の城のような喫茶店で「アフォガート」というデザートを頼む。
アイスクリームにコーヒーをかけて溺れさせるように食べるのである。

池田5

美味だった。

けれども。喫茶店で落ち着かず、会話が途切れる。

もっさり。

そんで、時間つぶしも出来ずに喫茶店を出て駅へと向う。
私が歩きたいと言ったので、駅から東に少し歩いてみると、新しい大型スーパーが存在。

サンライズはこれがあるのに生き抜いていたのかー…と驚きつつ、
そこに止まる車の数や人の多さに驚きつつ、

ああ、この旅失敗と思った。

帰りの汽車でも長らく喋って楽しかった。
私が心の中で詩人になりそうだったり、世の無常を思っている(んだよ)と
横で、さわ姉さんが笑い出すのが面白かった。

長くなってスイマセン。

とりあえず、貴重な体験をしました。


高知の喫茶店などを載せています。

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ユニバーサルスタジオジャパン*2010ハロウィン* その3
多分、これで最後です。

ピーターパンのアトラクションの途中。
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「ピーナッツ」のルーシーかな。結構精巧に作られている。
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ジュラシックパーク入り口。
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大きなお土産売り場。
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天井まで商品が山積みです。
虹方のクッションがとても気に入りました。(私も虹の絵を描くからなぁ)
スヌーピーも付いてて可愛い。
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戦利品がこれ。
と言っても、今年はかなり少数にしかお土産をしないつもりで、
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上のスヌーピーのクッキーと
このスヌーピーのハロウィンピンバッジと
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セサミストリートのキーホルダーと、
画像が無いけど小さい四葉のクローバーのネックレスを買いました。
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ピンバッジだけ自分用だったんですけど、ピンが思ってたのとちがって
太い画鋲みたいで、服につけられなくて残念です><


いや〜。どうもアメリカ気分を味わいました。
大袈裟になりそう。
後半やっつけでしたが、大した思い出話も無く、ここで今年の旅行のお話は終了です。

読んでくださって、どうもありがとうございました。
Ceeport


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ユニバーサルスタジオジャパン*2010ハロウィン* その2
前回の続きです。
と言っても、USJの強歩での写真を載せるだけです。


50年代ハリウッドを彷彿とさせるような看板。
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おちついた飲食店。
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クッキーモンスター。
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ビッグバードと青。
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係員の人、みんな三角帽子と黄色いマントを着ていた。
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ここで、お土産を買った。
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これで500キロバイトを超えそうになっている。

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ユニバーサルスタジオジャパン*2010ハロウィン*
前回の続きです。
部屋を紹介されるとき仲居さんが「海から朝日が上がりますよ」と言っていたので
朝は日の出を浜に見に行く事にしていた。

ケータイで日の出が6時ごろだと知り、5時20分にみんなで起きる事にしていた。
私は寝ていないので、みんなが起きるのが待ち遠しかった。
5時にみんなは起きてそれぞれ準備をした。

そんで浜に行く途中、京都出身男性の不思議京都さんが歩いていたので合流した。

あたりは結構明るい。
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みんなで携帯でおもしろムービーを撮ってそんで、朝日が登場。

上がると早いもので、30秒もすれば点が全円になるぐらいには出た。

ご来光!
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さて、USJには朝の9時40分から夕方の2次40分まで居れます。

と、いう事でUSJの話になります。10月8日は高知はどしゃ降りの大雨だったそうですが、
大阪は晴れて清界。

私は、班の人に迷惑をかけずに写真を撮るという事にしていて、地図見て行き先を把握しつつ、歩きながら写真をポチポチと。

そんで、アトラクションをこなしていくという事に。
寝てないんすけどね。


入り口。なんでそこまでハロウィンに出来んねんってぐらい、
どこもかしこもハロウィン仕様だったので、門までハロウィン。
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あの有名な球体。
平日なのに、人がこれでもかってぐらいに集まる。
開園は10時。それまでに搬入口が真っ黒に。
横に居た修学旅行生だと思われる男子が
「人がゴミのようだ」とラピュタの大佐の言葉を言っておりました。
入園に30分以上かかりました。
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チケット。
ウッドペッカーが居るけど、中では見かけなかった。多分、きつつき。
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入ってすぐに乗ったのが、「ハリウッド・ドリーム・ザ・ライド」というジェットコースター。
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入り口は昔ながらの建物のようですが、ジェットコースターです。
こんな感じ。
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入場前にコインロッカーに荷物を預ける事になります。
携帯、バッグ、落ちそうなめがねなど、何でも持ち込み不可。

USJのアトラクションは基本的に全部、搭乗のために何かを提示する事が無くて、
アトラクションには素通りでした。
入場のときに全部のアトラクションのお金を払っているようなものなんだろう。
そのために、待ち時間が非常に短縮されていると思う。

このジェットコースターも2台ぐらい一度に発射していた。


しかし、このジェットコースターの乗るのにも30分の待ち時間を要する。

乗ると、自分専用のBGMが選曲できます。
しかし、床があるのに足がちゅうぶらりんになる。
そんで、落ちるときがほんと浮いてるみたいでスリル満点ってほんともう。


BGMに救われた。
ドリカムの「大阪LOVER」


しかし、徹底的にハロウィンになっていた。
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次に乗ったのが、「ジュラシックパーク・ザ・ライド」。
機械仕掛けの恐竜を見ながら水の上を乗り物で通過。
最後には、乗り物が滝を降下して水に衝突。
ずぶぬれのアトラクションです。

これで、だいぶテンションが上がりました。

次は、「シュレック 4−D アトラクション」
3Dアニメに椅子が振動したりシャボン玉が出てくるアトラクションです。
どうも、普通の映画の3Dは、前には出てこず奥行きがあることが多いらしいですが、
こいつはバンバン前に出て来ました。

すんごく面白かった。
私も3D写真を取るのでこういうのが特に良かった。

次は、「アメージング・アドベンチャー・オブ・スパイダーマン・ザ・ライド」です。
これすんごいよ。3Dを駆使した動くアトラクションで目が回るかと思ったけど面白かった。
このアトラクションでは一切待たずに乗れました。待つときに通過する部分が面白い部屋になっていた。
終ると、空いているので「映像が用意できたので見たい方はもう一度乗ってください」っていう言葉があった。

しかしUSJ。アトラクションの出口がグッズショップに繋がってます。

あとは、歩き写真を載せまくる次回で最後です。


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あわじ花さじき・淡路国営海峡公園 その2
前回の続きです。
「あわじ花さじき」での事です。


ビワのソフトクリームを食べました。
ハーフで普通のソフトを入れてますが全部ビワにも出来ますよ。
300円。
あんまり味を覚えてないです。
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サルビアの中に道があるらしく、散歩をしている人がよく居ました。
この人は違うなぁ。ごめんっす。
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親子連れのお子さん二人。かわいい
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淡路島では、たまねぎで億万長者になれるというほど、
たまねぎの栽培が盛んだそうで、こんなお土産も売ってました。
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そして、次に行った場所もお花を見るところで「淡路島 国営明石海峡公園」です。
しかーし、なかなか花にありつけず、白鳥ボートに乗り込む事に。
それがまた、結構湖の中の白鳥コースが難しく作ってあって、これはこれでアトラクションでした。
一緒に乗った男性が、運転が上手く、めっちゃ楽しいと言ってました。


スワンボート!
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そして、湖から眺めるお花たち。
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この公園でボート小屋でお会計をやってるおじさんが、他にやる事が無くて撮り始めた
写真だそうだ。なんか、真ん中の湖に花が反射している写真で知事賞をもらったそうだ。
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という、余談も現地で聞きながら一日目の旅路を終えて、淡路島のホテルにチェックインするのである。
とても綺麗な旅館で、創業100年を超えているそうだ。
仲居さんが言うには、建物は継ぎ足し継ぎ落としやってきたそう。

部屋からは、小さなお城が見えて海も眺められた。

さて、私は旅行の実行委員なので宴会で芸をする事になっておりました。
ゆっくりお風呂に入ったあと、派手な衣装に着替え青いアフロのかつらを被りまして宴会に参戦。

ちなみにお夕食。大きなお皿にたまねぎスライスのお料理が入っていた。
さすが、淡路島の特産品。
って書きながら、その料理がこの写真にはまだ登場していない事を知った。すまん。
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さて、宴会の挨拶や乾杯のあと、みんなと夕食をとりました。
大方食べきったところで実行委員さんたちが呼ばれ、余興のスタート。

私と姉さんが担当していたのは「激しいダンス」という芸です。
体に2個の万歩計をつけて、激しい曲に合わせて踊り、万歩計の数が如何に多かったかを競う競技です。

そのデモンストレーションを姉さんとやるのですが、
曲が倖田來未の「キューティハニィ」だったんですが、ノリノリでダンスしていました。

姉さんは頭と腰に万歩計をつけてたのですが、腰が4という結果で私が勝ちました。

デモが終ると、みんな地団太するように激しく動いていました。
仲居さんが笑ってみてました。

あとは、叩いてがぶってじゃんけんぽん。
競技の途中に洗面器が壊れ、座布団で競技を続行。
なかなか白熱しました。

って、私も出たんですが、惨敗です。
ビール瓶一瓶、とっくり一瓶のお酒を飲み終わっていたもので、運動が苦手なのも相まって
3分もかからずに負けました。

そんで、部屋ではガールズトークをしまして、盛り上がったのち、
高知では報道ステーションが見れないので、淡路島で見てやろうと思っていたけど
部屋の中で勝手な事も出来ないし、もう寝てもいいやって思ってたので見ませんでした。

せめてオープニングやセットがどんなものか見たいという思いはありました。

そんで就寝できずに30分ほど軽く寝た後、一睡も出来ませんでした。
夜な夜な部屋を出てロビーを写真に収めたり、暇でしょうがなかったです。

あまりお酒を飲んだ事が無いけど酔いもそんなに無く、お酒がいける口みたいでした。
という、寝ないで翌日にユニバーサルスタジオジャパンが控えた形になりました。


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あわじ花さじき・淡路国営海峡公園
どうも、連休一日目にこんにちは。anfellです。
おとといから一泊で淡路島とUSJに行っていました。
その事をここで紹介してみたいと思います。

昨日の夜には帰って着ていたので更新してもいいかなと思っていましたが、
旅行に出かけると一睡も出来ないという毎年襲われる謎の体調不良により、
今年も寝ていなかったので、帰って来て爆睡です。



はい。さて、おとといの朝9時にバスで高知を出発して、淡路島へと向いました。
バスの中では、淡路島に関することやUSJに関することについてなどのクイズがあり、
14問中7問正解でお菓子をもらえるという事になりました。

何問正解したかは自己申告という事で、非常にまったりとしたクイズでした。

私の持っていった問題も出されました。



Qキティちゃんには、双子の妹が居ますが、何と言う名前でしょうか?

1、リリィちゃん   2、ミミィちゃん   3メアリーちゃん


ってことで2が多かったのですが、答えは



やっぱり2です。
見た目はキティちゃんと変わらないのですが、キティちゃんとは反対の耳に黄色いリボンをつけています。
明るく活発なキティちゃんに対し、ミミィちゃんはおとなしく控えめ。
ちなみに3番のメアリーちゃんはキティちゃんのお母さんの名前です。

私の出した問題第2問。

スヌーピーについて、間違っているものを選んでください。

1、閉所恐怖症なので、屋根の上で眠る。
2、視力が悪く、いつもコンタクトレンズをしている。
3、服にこだわりが無く、いつも同じものを着ている。

これは回答が分かれたのですが正解は3番。スヌーピーは大変な変装家で、
「スヌーピーの133面相」という本も出ています。

という事で、答えの数は自己申告なんですが、4分の1ぐらいの人は
正直に7問行ってない事にしてました。

私は、自分の問題はカウントなしで9問行きました。
商品はぽたぽた焼きでした。まぁ微妙ですが^^;

という事で、淡路島の綺麗なサービスエリアに着きました。

晴天に綺麗な建物と、豪華な食事。
はっ、食事の写真をパソに取り込んでない・・;

南は前面ガラス張り。
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花が沢山咲いていて蝶ちょが居た。

良く見ると、観覧車が写っています。
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黄色のモンシロチョウ。
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そんで、サービスエリア内で友達の姉さんとモデル気分で写真会を開いて、
ローマの休日に出てくる嘘つきの手を噛む石造みたいのに手を入れて驚いた顔をしたり
花をめでる婦人みたいな事したり、楽しかったですが、もちブログには載せません。すまん。

と、いう事で、この旅行はほぼそんな写真なのでブログ用の写真があまりありません。

そんで、最初に到着したのが「あわじ花さじき」という花の名所です。

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夏はブルーサルビア。秋はサルビアからコスモスが満開になるそうです。

私たちが行ったころは本当の季節のコスモスには1週間もど早く、
サルビアと早咲きのコスモスがありました。


コスモスとサルビア。丘の上から海が見え、まるで空と海と丘が繋がっているようにみえました。
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遠くには町やつり橋が見えます。
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では、500キロバイトを超えそうなので、ここでいったん終了します。


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テーマ:旅日記 - ジャンル:旅行

旅行、おまけの写真たち
フェリーの上から。
001 フェリー上からの海
フェリーの階段。
005 フェリーの階段2
海地獄の園丁の樹木。
009 海地獄1
季節外れのツツジ。普通は5月頃に咲く花のような気がする。
017 季節外れのツツジ
旅館の夕食の一部。
この刺身、臭みがまったくなかったです。
新鮮そのもの。
043 旅館の夕食
旅館の部屋に飾られていた花。
044 旅館の部屋に飾られていた花
朝食はバイキング。はじめて明太子を食べてみた。
本場が近い故に、おいしかった。
045 旅館の朝ごはんはバイキング
名前間違えてる。九重夢大吊橋でした。
048 九重夢の吊り大橋
吊り橋の下が見える。
049 九重夢の吊り大橋
虹、別角度。
066 虹

以上です。



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テーマ:温泉旅行 - ジャンル:旅行

九重夢の吊り大橋に行ってきました。
今日の降水確率は、大分別府では50%となっておりました。

旅館のエレベーター内に張られていた紙に載っていたことでした。

朝8時、旅館を出たバスは九重夢の吊り大橋を目指して走り始めました。
空は曇り、真っ白でした。

しかし、話は変りますが大分というところはやはり温泉が非常に身近にある場所ですね。
普通の民家の集団の中から、温泉の煙がもくもくと上がっており、家庭で毎日本物の温泉に浸かれる状態であるということが景色から見えて、住んでいる世界が少し違うのだなと感じました。

バスクリンなんていらないでしょうね、とお隣の方が話していました。

さて、バスは高速道路を走る予定だったのですが、霧が出ているために通行禁止になったようでした。

旅行会社の方たちは、早急に名前を忘れましたが、山の道を走って夢の吊り大橋を目指してくださいました。
道は、真っ白い濃霧に覆われて、3メートル先ほど前方の視界もわからない状態でした。
これは、バイクでも走るのは危険だと思いました。

運転手さんは、本当に大変な仕事をしておられると思った次第です。

車中からの霧の風景
霧


長時間の濃霧の中の走行の後にバスは九重に到着しました。

町の中をバスが走っているときに、窓の先に虹が見えました。少し、空に日の光が戻っていました。
九重夢の吊り大橋についたときには、空に少しの晴れ間が戻り降水確率50%の晴れの確立を引き当てていました。
つかの間の晴れ間
つかの間の晴れ間


九重と書いて、「くじゅう」と読むそうです。「ここのえ」では無いようです。

夢の吊り大橋
047 九重夢の吊り大橋


どうも、私のようなアニメが好きなものにとっては九重といえば、「こどものじかん」の「ここのえ りん」を連想させます(^_^;)

さて、夢の吊り大橋についた際、添乗員さんが外の状況を確認し、やや霧雨が降っていることからレインコートを着用したほうが良いと判断されました。

ちなみに、夢の吊り大橋では傘がさせないのです。
理由は、色々あると思いますが恐らく傘は風に飛ばされると非常に危険であるし、橋幅が狭いために通行人の行き来に不向きなのでしょう。

使い捨てのレインコートを着用して、橋を渡ることになりました。
山の木々は紅葉をしており、赤や黄色、橙と鮮やかに色づいた箇所が多くありました。
橋の中間辺りからは震動の滝が望めました。

紅葉
051 紅葉

064 紅葉

震動の滝
063 震動の滝

065 虹



しかし、今日見た景色の中で何よりも素晴らしかったのは、橋と平行するように現れた虹でした。

虹は綺麗な円を描き、薄っすらとでしたが虹の周囲に更に一回り大きな薄い虹がかかっていました。
2重の虹を見ることが出来ました。

雨かと思われた旅行に不向きな天候が、逆に霧雨の水分を空気中に残し太陽の光から大きな虹を作ってくれていた、なので素晴らしい旅行だと言えました。

濃い虹の更に外輪に薄っすらと2重目の虹があることがお分かりでしょうか?
実に美しい光景です。
068 虹
橋の下を覗くと、綺麗な円になった虹のしたの部分も見ることができました。
067 虹


今回の旅行は、目的地が2点だけしかなく、移動時間が大変長い旅行ではあり、正直帰ってきてからだの疲れと、船酔いのゆらつきが体にのこったままの状態になり、嫌だなあとは思いましたが、こうして文章に起こしてみると、なかなかいい旅行だったのではないかと思えます。

フェリー上から見た四国の風力発電機。
いよいよ故郷へ帰るのかという九州への少しの余情が残ったころの写真です。
069 フェリーから見えた風力発電機


長い文章と写真でしたね。
読んでくださった方、どうもありがとうございました。

では。


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九州は別府、地獄めぐり旅行に行ってまいりました。
今回は、旅行から帰って間もないために時間が無く、文章のみの更新となります。

私は、昨日から大分旅行に行っておりました。
昨日の朝からの旅行ということで、一泊2日の短い旅となりました。

観光の中心にあったものは、地獄めぐりと、九重夢の吊り大橋を歩くことでした。

バスで高知の中心地を出発した後、高速道路を走り梼原へ行き、愛媛の八幡浜に到着し、三崎港からフェリーに乗り九州は佐賀関港を目指すという長旅です。

ここ数日、天候が悪く旅行日和とはいかない状態ではありましたが、旅立つ日の朝には雨も降らず順調な出だしをきりました。道中、旅行会社の方の気遣いから多くのトイレ休憩があり、苦情を言う人もおらず快適なバスの旅でした。
海沿いを走るバスの中から見た景色
see the metal 1


朝の8時に高知の中心街を出発したバスは12時30分ごろには三崎港に到着し、フェリーの中でお弁当の昼食をとりました。味付けのしっかりしたとてもおいしいお弁当でした。
昼食後は、旅の中間達ではしゃぎながらフェリーの甲板に出て強い風の中、記念撮影をしたり、やはりはしゃいだりと楽しいひとときを過ごしました。

人はブログに載せれないので、甲板や海のみの写真をどうぞ。
赤い浮き輪の写真はずれすぎて恥ずかしい(><;)
甲板

青い海


しかし、私は酔い止めの薬を飲んだところ非常に強い眠気に襲われ、歩くのがやっとでした。

そうこうしているうちにフェリーは佐賀関港に着き、大分に上陸しました。

大分には以前何度も行った事がありましたが、やはり四国と空気といいますか土地の雰囲気が異なります。不思議な感覚の中、ときおり全国チェーン店のコンビニやレストランを見ると落ち着きを覚えます。

ちなみに、フェリー降り場からすぐに見えた店の名前が解かりにくかったです。

「レンタルビデオ ニュ×ヨ」    ?ニューヨークみたい?わからん。
008 何?ニューヨーク?


そうして、別府に到着し、地獄めぐりを行なうことになりました。

最初に訪れた海地獄は、周辺の庭を大変整備した美しい場所でした。
入場口の門前から、海地獄のある場所に高く白い煙が吹き出ていることが解かりました。
海地獄の色は、トルコ石のような何ともいえない水色をしており天然の池として非常に貴重な場所のように思いました。

熱湯ゆえに地獄と称されているのだと思われますが、とても美しい色合いでした。

海地獄周辺の整備は行き届いていて、清潔で綺麗です。
010 海地獄2

こうした、庭園風の木々や蓮の花の咲いた池がありました。
011 海地獄3

014 海地獄6

海地獄は白い大煙の合間に美しい水色の池が存在する場所でした。
熱湯とはいえ美しい色合いでした。
018 海地獄


次に向かったのが山地獄でした。

湯の色自体は透明だと思われますが、池の下に付着した色がせき褐色をしている池でした。

池を拝む前から目前には湯煙。
これは海地獄にも言えることですが。
020 山地獄

021 山地獄

山地獄の横では動物が沢山飼われていました。

クジャク
022 山地獄

カバ
023 山地獄

フラミンゴ
024 山地獄

ゾウ
027 山地獄

リスなど。
028 山地獄

クジャクの檻に大勢のすずめが入り込んではえさを食べて檻から一斉に抜けるのが印象的でした。
すずめの方が遥かに自由である。

カバは予想以上に大きかったです。子供の頃に動物園などに行くと、子供ゆえに大きい動物は大きく見えるのが当たり前でそう恐く感じなかったですが、大人になり大きい動物を見ると、同じ生き物なのに、この体格の違い。という感覚を体感して、少々驚くことになりました。

そのカバですが、えさが売られており、運がよければエサを口に放り込むことも出来るようですが、後を向いていたり水に沈んだりと暇そうに暮しておりました。

ゾウも大きさについて同様です。

ゾウは♀のようです。ずっと首を左右に振り続けていました。


他にはかまど地獄、鬼山地獄などを巡りました。

かまど地獄2丁目。鬼の像がありました。
029 かまど地獄


かまど地獄の終わりのほうの赤い池では、係員の方が池にとある笛のようなもので息を吹きかけると、吹きかけられた場所から白い煙が上がっていく現象を見ました。説明がなされていましたがあまり
聞かず。


普段の状態
030 かまど地獄

笛のようなもので息を吹きかけた後。
031 かまど地獄


途中、添乗員さんが温泉卵をおごってくださって、頂きました。
温泉卵は、旅館の朝ごはんなどで出てくる半熟のそれとは違って、茶色いゆで卵といった食べ物です。

味が、今まで食べてきたゆで卵と一味違い、深みと口当たりの良さがあり、また臭みが無く、おいしかったです。

最初は、調味料をかけずにいただき、半分ほど食べて、塩よりもしょうゆが合うと地元の方が言っておられたので、しょうゆでいただきました。しょうゆがちょうど合い、やはりおいしかったです。

見た目は普通のゆで卵でした。
033 温泉卵
中は、白身の部分が茶色かった。
034 温泉卵

そのほか、鬼山地獄のワニ。
035 鬼山地獄


ちょっと一息…。鬼という仕事も疲れるんだよ。
038 かまど地獄 疲れ鬼

謎の仏像。
037 鬼山地獄


その後、ホテルに到着し温泉につかり宴会に出て早めの就寝を取り、朝を迎えます。

つづきはまた、ひといきついて。


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なんとゆうか、旅行の写真のおまけです
 初京都が舞鶴でした。金閣寺みてーよー。清水寺にも行きたかったよー。
 
 天橋立付近の町で目撃したもの。

 木で出来た象の置物が出窓に飾られている家。

 意味も無いのに民家の壁にくっついてるはしご。

 道路近くの家の玄関前で倒れた犬のおなかをさする人2人。

 なんか、黒バラを思い出すお店。
 IMG_7950.jpg
 出石市のマンホール。
 IMG_8068.jpg
 土壁にケイトウ。
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テーマ:つぶやき - ジャンル:ブログ

出石市に行ってきました。
 兵庫県にあります。小京都って言われています。皿そばで有名です。
 
 出石(いず)市らしい、町の風景の写真をいっぱい撮りましたが載せないつもりです。
 でも、載せることにしましたが、重いですよね。すいません。
 なんとゆうか、でも辰鼓楼の写真です。少し逆光。
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 出石市内の風景2つ
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 有名な出石焼は真っ白でした。
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 また、道が通常のコンクリートじゃなくて砂利道風のコンクリートで出来ていて
 おしゃれでした。色が明るい黄土色です。
 IMG_8010.jpg
 道端にこんなものも…。人の顔だらけ。でもなんかかわいいような。
 IMG_7992.jpg
 この土壁の蔵はなんでしょう。
 IMG_8020.jpg
 お酒屋さんです。創業300年でこの土壁の蔵は250年前に建てられて手を付けたことが
 ないそうです。

 楽々鶴(ささづる)という酒屋です。土壁は30センチもあるので、中はひんやりしてます。
 冬にもひんやりだから、お酒を保存するのに適しているそうです。
 IMG_8029.jpg
 ササには、こうのとりとかお酒の意味があるそうで、その当て字だそうです。
 そこのわんちゃん、テースケもうすぐ8才。
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 ここで、ひとつお酒をお父さんに買って帰りました。
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天橋立に行きました
 なんつーか…、地震に戦争、苦しいほうを見る一日目でした。
 でも、宿先は天橋立のまん前だった。足湯につかり、眺める日暮れの風景。
 IMG_7913.jpg
 右が天橋立です。

 朝食はバイキングです。これにフルーツもつけて食べた。いいっ
 IMG_7937.jpg
 ああ、宴会盛り上がったよ、良かった。好評だった。

 そんで、傘松公園から股覗きで見た天橋立です。
 IMG_7979.jpg
 天に架かる橋って、、あの時は思わなかったです。たとえるならそうなるだろう。
 これが、普通に見た天橋立です。決して、画像をただ反転させただけじゃないですよ。
 そう見えますが。
 IMG_7980.jpg
 ちょっとぐらい天橋立の中を歩きたかったです。磯清水とかも見たかった。。

 また、傘松公園のガイドさんが売り上手なんだ。。なんかね、次に行った出石市の
 人たちも売り込むのが上手いんですよ。。近畿地方の人は商人なんですかね。


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舞鶴引揚記念館へ行って来ました。
 舞鶴は、高速を下りてすぐの風景は、家が密集してたけど、だんだんまばらになり、
 自衛隊基地があり、引揚の湾があり、どんどん山奥の風景に変わり、ついたのが
 引揚記念館でした。

 いきなり、マージャン牌です。色んな昔の道具がありました。
 IMG_7870.jpg
 朝食は、コーリャンの実をまぶしたおにぎり一個、昼食はひとかけらのパンだった。
 IMG_7882.jpg
 「極寒のシベリアにおける過酷な強制収容のようすをラーゲリー(収容所)内での生活を
  通じて、より詳しくご理解いただけます。」
 IMG_7872.jpg
 この方は、語り部さんです。
 語り部さん

 泣き虫さっちゃんの話を覚えています。
 満州で凍える寒い中、親切な中国人の方が木の板を捨てたそうです。これで囲いを
 作って寒さをしのげというように。中国人の方も日本人に味方したら罪に問われるために
 捨てるしかなかったそうです。

 また馬に乗っていると馬がどうしても目的地へ向かわないのだそうです。人間も他の馬も
 知らなかったけれど、その土地で感染症が蔓延して人が死んでいたそうです。
 馬の直感がなかったら死んでいたかもしれません。

 軍人にレイプされかけた母親を救った子どもたちの話もありました。
 
 引揚船のある場所に到着するのに死ぬ思いで旅をしてついても人が多いため1,2週間
 乗れないのだそうです。乗ったら安心して死ぬ人も多かったそうです。

 戦争のない時代に生まれていることと、先人の死ぬ思いの人生を無下にしては
 いけないなと思います。

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北淡震災記念公園に行ってきた
 唐突なのですが、上記の場所に行ってまいりました。淡路島にあります。
 阪神淡路大震災で出来た地震断層を国立天然記念物として保存しているところです。 

 これが、野島断層です。
 IMG_7804.jpg
 IMG_7809.jpg
 ここでは、震度7の地震を40秒間体験できました。
 体験中の写真です。写真撮ってる場合じゃない。
 IMG_7819.jpg
 実際の地震の時の音つきで、跳ねるように揺れました。

 この地震体験の建物に、当時震災にあった5、6歳の子供達の描いた絵が展示されて
 いました。

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 山に怪獣がいっぱい来て燃えてる。飛行機も落ちていく。でもパラシュートで逃げ延びる
 人も描かれる。
 IMG_7826.jpg
 なぜか黒いひまわり
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 ナイフが胸に突き刺さった、沢山の人形に血のような赤色。
 IMG_7832.jpg
 この子の絵を紹介したかった。「震災で多くの人が亡くなった後だけに、子どもの心にも
 天使のイメージが去来したのかもしれない」
 なんかこの絵が実は死の本質について一番近い気がするのですって。天使に守られて
 るよって感じがなんか悲惨な体験の後なのに分かるって、すごい子だなって思った。

 ところで、淡路島や京都の海は、海抜が0に近いことないですか?高知の海って
 うちの前の海岸も4メートルぐらい陸地より低いところにあるし、湾内も何メートルかは
 陸地が高くあるので、不思議でした。
 IMG_7798.jpg
 淡路島の海。


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10月に行った、鳥取旅行の写真 その2
ここからは、カメラを貸した人が、DISP.ボタンを押したためにカメラの液晶には何も写らなくなってしまったが、壊れたのかと勘違いし、治し方を知らないまま撮っていった手探り写真です。
ねずみ男

水木しげるロードでは、ねずみ男が出迎えてくれました。
鬼太郎

鬼太郎も居ました。液晶真っ暗で、奇跡的に真ん中に写っています。
サルビア

なんとゆうか、堂々と出してはいけない写真でしょう。鳥取花回廊のサルビアが満開でした。
ここからは、動画モードにすると液晶が見えると気づいてなんとかです。
ゴールドなんとか

ペチュニア?

黄色い菊?

花の名前がわかりません
巨大植物

ドームの中には巨大な植物が植えてありました。
他にも花やドームや回廊の写真を撮っていますが、出すのはまずいでしょう。
回廊

さようなら〜


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10月に行った、鳥取旅行の写真
空白の10月には、鳥取に旅行に行っておりました。
華やかなものは無いですが、その写真を載せます。
10月の空

まだ、故郷の空です。
裏大山

まず、ついたのは裏大山です。
大山

これは、大山です。
大山の子供

牛の乳搾り体験の場所のそばです。この写真を見てだれも牧場だとは思わないそうです。
鳥取、海空

ホテルについて、海岸に出るとこんな雲が出ていました。天使の翼みたいで素敵です。
後で、見返して見ると、コードギアス反逆のルルーシュに出てくるギアスのマークみたいだ。
そう思うと複雑。

つづきは次回に。


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・28歳(気分は10代)
・女性
・5月27日生
・O型
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